士業事務所のコンテンツマーケティングを加速させるメールアプローチシステム

導入事例
放置状態の名刺を活用して案件獲得数UP
導入事例
放置状態の名刺を活用して案件獲得数UP
弁護士

翔和総合法律事務所
弁護士
小林 洋介

取り込んだ名刺のリストでメルマガ配信設定をして仕組化


名刺交換後の接触として、MiG-pを使用して情報配信をしていくことにより、直接営業を行う前の布石を作ることができました。その甲斐あって、営業も比較的スムーズに進めることができています。
どのような業務を得意とするのかなどの情報を、MiG-pの定期配信でお届け。ホームページに誘導することで、業務認知が広がり、見込客からの業務依頼や問い合わせが増えました。
放置状態になっていた名刺情報をMiG-pに登録していくことにより、自動でメルマガ配信をすることが可能に。顧客リストを作成することで、顧客管理も楽になり、マーケティングに役立っています。

成果につなげるための
ポイント3つ

  • 営業を行う前の布石作りに活用
  • 得意とする業務の認知度UPで案件増に
  • 名刺情報の登録で簡単に自動配信

MiG-pのここが便利!

  • 忙しくても仕組みさえ整えれば自動でメルマガを 配信できる
  • メイン画像を事務所の写真にすることで、事務所の 雰囲気が伝わる

私はこれでMiG-pの導入を決めました

事務所情報

【開業】2007年(弁護士登録)
【所在】東京都新宿区
【従業員数】1名
【配信件数】966件
【開封率】28%

私はこうしてMiG-pを活用しています!

メルマガの活用で単価100万円前後の
新規案件を2件受注

メルマガ配信から案件受注までの流れ

1

リストの鮮度を保つ

メルマガを配信するときに欠かせないメールアドレスや名前などの情報。その情報をまとめてリスト化することにより、効率的なメルマガ配信が可能になるが、リストを更新し続けなければその情報の持つ価値はなくなる。そこで、翔和総合法律事務所では、リストの鮮度を保つため、接触が全くなく、メール開封もされていない送信先の情報を削除。県人会や士業等のビジネスパートナーは随時新規登録している。

2

紙面とメルマガを併用

メルマガ配信だけではメールアドレスのある人にしか情報を届けられないため、メールアドレスのない方にも配ることができる紙面での情報発信をプラスすることにより、さらなる顧問先開拓に寄与。重要な案内などは紙面とメルマガを併用している。このように、定期的に顔見せすることで、情報提供から労務・事業再生などの相談につながりやすくなっている。

3

問い合わせフォームの作成

メルマガをただ送るだけでは直接的な問い合わせにはつながりにくいため、メルマガ専用の問い合わせフォームを作成。これにより、問い合わせへのハードルが下がり、相談件数もアップしている。

記事配信を始めてからわずか半年で
単価100万円前後の新規案件を2件受注!

MiG-pは「お客様を増やしたい!」
「顧客先にもっと喜んでもらいたい!」という
皆さまの願いを実現するシステムです。

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私たちは導入事務所様の成功を全力でサポートしています。
まずはお気軽にお問い合わせください!

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TEL:03-5420-2711

受付時間 9:00-18:00(土日祝除く)

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