士業事務所のコンテンツマーケティングを加速させるMAツール

ブログのネタに悩むのはもううんざり、という先生へ

こんにちは。
MiG-p事務局の大須賀です。

先生がもし

・メルマガを始めたいが何を書けばいいかわからない
・読者を惹きつけるコンテンツの作り方がわからない
・ブログのネタを考えるのが億劫だ


と思ったことがあるなら、この話はきっとお役に立ちます。

メルマガに限らず、
事務所ブログやウェブサイト、FacebookやTwitterなどのSNS
といったメディアを使って集客しようとすると必ず当たる壁。

それが、
「おもしろいコンテンツが作れない」
ということです。

士業で今、流行のコンテンツ・マーケティング。

一番の課題はやはり、
「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」。


米国の調査によると、
課題のうち41%を占めるのがこの悩みです。

いくらYoutubeやLINEなどの新しいメディアを取り入れてみても、
1日に3回も5回も記事を更新しても、
結局のところ面白いコンテンツが作れなくては、
何の価値もありません。

では、いったいどうすれば、
人を惹きつけるコンテンツが作れるようになるのでしょうか。

今回、作り方のポイントを1つだけ紹介します。

それは、
「キーワードを設定する」
ということです。

簡単に言うと、

・何に対しての記事なのか
・この記事を読んだ人は何が得られるのか
・どこが他の士業事務所との差別化につながるのか



という点で、記事のテーマを明確にするということです。

そしてそのテーマが開始5行以内に伝わらないと、
読み手側から飽きられるコンテンツになってしまいます。

いわゆる「つまらないコンテンツ」です。

季節の挨拶や近況報告も時には必要ですが、
成果を目的とする場合は端的に要点を伝えるのがポイントです。

キーワードを設定すれば
おのずとターゲット像が浮かんできませんか?

キーワードもターゲットも1つにしぼることで
人を惹きつけられるかどうかが変わってきます。

とはいえ、
惹きつけられるコンテンツかどうかをどうやって判断したらいいのか。

やはり、売上増収・紹介獲得といった
「反響」「成果」がないと、効果測定すらできないですよね。

どうやったら人を惹きつけるコンテンツを提供し、
そして成果につなげられるのか。

今回は特別にメルマガを用いた士業の先生の
事例をプレゼントいたします。

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ぜひご覧ください。

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