メルマガクイック登録
★小沢一郎幹事長の政治資金問題の大騒ぎと不起訴事件は、 な、な・・・なんと「狙いは郵便貯金の莫大な資金の強奪」だった。
2月3日発売の日刊ゲンダイ一面の写真をみると、正面に満面の笑みの小沢一郎、後ろにはルース駐日大使とキャンベル国務次官補が写っている。副島隆彦先生の心配していた、「日米抱きつかれ心中」の様相になっています。 http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgiより引用しますと
さらには彼らを指揮している、駐日アメリカ大使館の「駐在武官」(ミリタリー・アタッシェ)である 凶暴なマイケル・グリーン ( 彼の別の子分である、松下政経塾出身の連中や、 山本一太や、世耕かずひで らのチンピラも含めて)を、”ケンカ犬の咬(か)ませ犬”として嗾(けしか)けて、暴走させることを、始めからアメリカ政府(国務省主流派) は画策していたのだろう。そして、日本国民の郵貯180兆円の奪い取り、という最初からの目標を実現しようとしている。