神田会計事務所
昨今の円高、株安により投資で多額の損失を出してしまった方は多いのではないでしょうか。 

しかし、このような状況下においても確実に運用益を出しているものもあります。

資産運用|更新:2008.12.10

土木建築の手抜き工事や食品の産地偽装など、これまで様々な企業不祥事が発覚し、最近では「コンプライアンス」という言葉は一般的になりました。

コンプライアンス(compliance)は、動詞のコンプライ(comply・(何かに)応じる・従う・守る)を語源とし、(何かに)応じること・従うこと・守ることを意味しています。今後、不正・不祥事への社会の目はますます厳しくなりつつあります。これまでは一度頭を下げれば切り抜けられたことでも、近年では企業の致命傷になることも少なくありません。
企業経営|更新:2008.12.15

「風通しのよい活気ある職場」というと、どんなイメージを想像しますか?
規則や規律がなく、各人が自由にのびのびと働いている職場を思いつくかもしれません。


しかし、実際にはそのようなことはありません。

実は、コミュニケーションが活発な職場には、多くの場合しっかりとした「決まりごと」があるのです。
人的資源|更新:2008.12.15

商品が売れる要素は何でしょう? 高品質? リーズナブルな価格?
もちろんそれらも大切ですが、もうひとつ欠かせない要素があります。
それは「正直さ」です。
品質や価格などについて、本来ならば伝えたくないことを伝えることで、逆に信頼が得られるのです。
マーケティング|更新:2008.12.15

「当社ではサブプライムローン問題などで業績が急激に悪化し、事業を見直すことになりました。申し訳ございませんが、今回の採用内定は取り消させていただきます」。
昨今の急激な景気の悪化を受け、内定を取り消される大学4年生が続出しています。
なかには東証1部上場企業でも内定取り消しに踏み切ったケースがあるともいわれています。
「当社では内定取り消しをしません」とアピールすれば企業イメージが上がったり、新入社員が「内定取り消しをしないので、この会社を選びました」と話すようになる時代がくるかのようです。
トピックス|更新:2008.12.15

年末年始は忘年会、新年会のシーズンです。

社内の幹部が取引先との宴席を開催したり、宴席に出席するケースも多いことでしょう。



この場合、その宴席が自社負担によるときは、税法上の社外飲食費に該当することがあります。
税務・会計|更新:2008.12.15

プレスリリースとは、行政団体や企業から、報道機関、報道媒体向けに発表された声明や資料のことです。
最近では新聞、雑誌、テレビ、ラジオに加えインターネット上でのプレスリリースが増大しています。
プレスリリースの最大のポイントは、無料、もしくは安価で広告宣伝活動が可能であることです。
だからこそプレスリリースは中小企業に適したマーケティング方法のひとつであるといえます。
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今月のビデオクリップ|更新:2008.12.15

「会社のことを考えないときはない」と、日々、経営問題と戦っている経営者の皆さまに、問題解決のヒントやひらめきの元となるツールを提供していきます。今月は、BSLメンバーシップサービスをご紹介します。

経営情報DVD紹介|更新:2008.12.15

全国に出回っている「魚沼産コシヒカリ」は、現在魚沼地方で採れる米の総数量の90倍と言われています。
つまり本物はそれだけ希少価値が高いということなのです。

そんな魚沼産コシヒカリの中でも最高級ランクの「南魚沼産コシヒカリ」を抽選で3名様にプレゼントします!

日本で一番美味しいといわれる南魚沼(旧塩沢町)で作られたピッカピカのコシヒカリ。甘み豊かで噛めば噛むほど味が出てきて、後味が長く残るという特徴があり、冷めてもその美味しさは全く変わりません。ぜひご応募ください。
プレゼント|更新:2008.12.15

今年4月に改正された経営事項審査制度(経審)では、売上(完成工事高)よりも利益指標にウエートを置いた点が大きな目玉でした。

それを受け、建設業ではこれまでの「売上至上主義」から「利益至上主義」へと転換することが求められています。

その第一歩として、求める社員像を変化させることが挙げられるでしょう。
建設業|更新:2008.12.15

「近所に新しいクリニックが開業する」という情報を聞いて、どんな印象を抱きますか? 
「患者さんをとられる」と、後ろ向きな気持ちになる場合が少なくないでしょう。

しかし、発想を変えると「ビジネスパートナーができる」というメリットがあることにお気づきでしょうか?
医療・福祉|更新:2008.12.15

今回は診察中やその後の対応についてお話しします。診断結果の説明、症状の説明は、患者さんに伝わるように行われていますか?
医師側からみれば、軽微な症状に対する説明であっても、受け取る患者さんからみれば、詳しく説明して欲しいと考えていることもあります。些細なことでも丁寧に説明することで、不安解消に大きくつながるのです。
医業マーケティング|更新:2008.12.15